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京都大学・次世代情報AI教育研究センター設立記念シンポジウム

オードリー・タン氏らを招き、ポスト生成AI共生社会の展望について議論。

京都大学大学院情報学研究科・次世代情報・AI教育研究センターの設立、ならびに人工生命国際研究機構の京都ラボのオープンを記念し、京都大学百周年時計台記念館にてシンポジウムを開催しました。

「ポスト生成AI共生社会の展望〜集中、分散、そして第三の道〜」をテーマに、元台湾デジタル大臣のオードリー・タン氏をはじめとする有識者を招き、PLURALITYと社会創発、哲学、先端技術等との関わりについてパネルディスカッションを実施。大盛況のうちに幕を閉じました。

本シンポジウムは京都大学情報学研究科 次世代情報・AI教育研究センターが主催し、人工生命国際研究機構が共催しました。

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