『目標という幻想』著者来日トークイベント開催
ケネス・スタンリーとジョエル・リーマンが澤円氏と共に「AIと人類の未来地図」を語る。
OpenAIの思想にも大きな影響を与えた世界的名著『目標という幻想(Why Greatness Cannot Be Planned)』の著者、ケネス・スタンリー氏とジョエル・リーマン氏が来日し、インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター(東京ミッドタウン・デザインハブ内)にてトークイベントを開催しました。
モデレーターに元日本マイクロソフト業務執行役員の澤円氏を迎え、AIが社会のOSとなる時代における「目標」との向き合い方について議論しました。日本語版の監修を務めたALI代表理事の岡瑞起も登壇しました。
イベントは人工生命国際研究機構、千葉工業大学、BNNの共催で開催されました。